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株式会社ヤマトホールディングス

種類 株式会社 (東証1部:9064)
本社所在地 東京都中央区銀座二丁目16番10号
設立 1919年11月29日
業種 物流
事業内容 トラック輸送、航空輸送、海運、倉庫
売上高 連結:1兆1,450億円(2006年3月期)
主要株主 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 7.87%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 7.42%
株式会社みずほ銀行 3.77%
主要子会社 ヤマト運輸
スワンベーカリー
関係する人物 有富慶二
小倉昌男
外部リンク www.yamato-hd.co.jp/
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沿革
1919年 - 創業。
1923年 - 三越の専属配送契約。
1929年 - 日本初の路線トラック事業(東京-横浜間)。
1976年 - 関東地方を対象にした「宅急便」サービスの開始。
この間、「宅急便」の全国展開が図られるが、この過程で監督官庁の旧運輸省(現国土交通省)の事業認可の引き伸ばしなどの問題があり、山梨県などでは行政訴訟にまで発展。
1996年 - 年中無休化(以前は年末年始に休業していた)、伊豆七島への拡大。
1990年 - アメリカの貨物航空会社大手ユナイテッド・パーセル・サービスと提携、合弁会社「UPSヤマトエクスプレス」を設立(2004年に合弁解消)
1997年 - 小笠原諸島(母島、父島)への拡大。離島を含む全国ネットワークの完成。
2003年 - 東京国際空港と新千歳空港で運行された深夜フライト便を利用した、関東(1都7県)と北海道間を一晩で結ぶ超速宅急便のサービス開始。
2004年3月23日 - 個人でもクロネコメール便が利用可能になる。
2004年5月 - コンビニエンスストア・宅急便取扱店でクロネコメール便の取次ぎ開始。
2005年3月31日 - 子会社のヤマト運輸分割準備(現・ヤマト運輸)を設立
2005年11月1日 - (旧)ヤマト運輸、ヤマトホールディングスに社名変更。日本の運送業界初の持ち株会社制へ移行。
2006年5月10日 - 海運最大手である日本郵船との資本・業務提携を発表。

グループ企業
デリバリー事業
ヤマト運輸
沖縄ヤマト運輸
ロジスティック事業
ヤマトロジスティクス
ヤマトパッキングサービス
ホームコンビニエンス事業(引越などを展開)
ヤマトホームコンビニエンス他8社(引越や物販事業を担当)
ブックサービス
(情報)サービス事業
ヤマトシステム開発
ドリームクリエイト(ヤマト運輸の社内で立ち上がったベンチャー企業)
フィナンシャル事業
ヤマトフィナンシャル
ファインクレジット
ヤマトリース
グループサポート事業(社内への向上の開発及び、福祉事業)
ヤマトオートワークス
ボックスチャーター (JITボックスチャーターのフランチャイズ事業展開)
ヤマトボックスチャーター (社内の10t運行車を運行する会社)
スワンベーカリー
その他数社


関連項目
ヤマト運輸
スワンベーカリー

外部リンク
ヤマトホールディングス
ヤマト運輸ホームページ
スワンベーカリー - ようこそ!

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